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これまでの動き

2017年(平成29年)7月15日
◆太陽光発電開発事業者による説明会が開かれる


 

7月23日
◆第一町内会(百田・久田班)で緊急会議
◆反対署名の活動を開始
◆隣接町内会(玉南・西町・粟井第一から第三)に連絡し、署名を呼びかける


 

8月17日
◆岡山県と岡山市に建設に反対する要望書を提出


 

9月2日
◆大井地区連合町内会役員会
※建設反対を決議、全住民に周知し、署名を要請することを決定


 

9月8日
◆岡山県備前県民局に経過を説明し、太陽光発電所設置計画反対決議書(写し)を手渡す。岡山市(農林担当)にも反対決議書の写しを手渡す。
◆(9月13日環境の保全に関する提言書 提出、回答あり)


 

9月15日
◆岡山県治山課・岡山市農林担当に、なぜ反対するか説明したうえで反対決議書を手渡す
◆開発事業者に、なぜ反対するか説明したうえで反対決議書を手渡す

→開発事業者から、「地元の要望を真摯に受け止め、対応したい」との回答

◆岡山県政記者クラブに資料を手渡し、取材を依頼
◆設置反対の幟旗設置(近隣町内の22カ所)


 

11月1日
◆大井地区連合町内会役員会


 

11月14日
◆総社市役所へ資料提供

→「関係課に伝えたい」との回答

◆岡山市記者クラブに資料提供

→「内容を読ませていただきたい」との回答


 

11月17日
◆岡山県農林部長に、林地の開発許可を出さないよう、署名簿を添えて嘆願書を提出

  • 合計1441人の反対署名
  • 大井地区内の反対署名608人
  • 大井地区以外の反対署名833人
  • 大井地区441世帯中、324世帯74%の反対署名

 

11月17日
◆18:27 瀬戸内海放送(KSB)のニュースで放送(PCスマートフォン


 

11月19日
◆「足守川の水を守る会」の主催による「巨大太陽光発電所を考える学習会」が開かれる。
多数の地域住民が出席。事実上、初めての住民集会となる。この時、出席者にこれまでの活動の経過を報告。


 

12月9日
◆大井地区連合町内会の主催による「里山について、土砂災害・水害の恐れについての学習会」(講師:波田 善夫氏/岡山理科大学 生物地球学部 教授、岡山県自然保護審議会委員)が開かれる。
樹木の伐採が土砂災害・水害を引き起こす恐れについて学ぶ。


 

12月26日
◆岡山市長に、開発許可に同意しないよう署名簿を添えて嘆願書を提出

  • 合計2643人の反対署名
  • 大井地区内の反対署名802人
  • 大井地区以外の反対署名1841人
  • 大井地区441世帯中、361世帯82%の反対署名

 

2018年(平成30年)1月13日
◆大井地区にて活動経過報告会・学習会(講師:友延 栄一氏/岡山の自然を守る会)が開かれる


 

2月10日
◆朝日新聞に掲載(こちら


 

2月14日
◆山陽新聞に掲載(こちら


 

2月18日
◆足守地区にて、大井地区連合町内会主催による経過説明会が開かれる


 

3月9日・12日
◆朝日新聞に掲載(9日の分はリンク切れ)(12日


 

3月11日
◆足守地区にて、大井地区連合町内会主催による経過説明会(2回目)が開かれる。


 

3月29日
◆朝日新聞に掲載(こちら

4月8日

◆ 「足守洪庵さくらまつり」にて署名活動。

112名の方から署名をいただきました。

4月20日

◆認定NPO法人開発教育協会を招いて「パーム油ワークショップ」を

大井にて実施しました。